<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ANDOROS MILITARY     ジーマ将軍ブログ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.andoros-military.com/" /><modified>2008-11-12T18:09:00+09:00</modified><tagline /><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>ロシア極東軍管区長官、ブルガコフ大将が来日</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.andoros-military.com/?eid=479784" /><id>http://blog.andoros-military.com/?eid=479784</id><issued>2008-11-07T16:04:48+09:00</issued><modified>2008-11-11T15:00:00Z</modified><created>2008-11-07T07:04:48Z</created><summary>
 
　ロシア東部の（極東軍管区司令官）のウラジーミル・ブルガコフ大将が11月３日に来日しました。ブルガコフ大将の訪問は、ロシア軍・自衛隊長官のよる相互訪問の5回目であります。訪問中、ブルガコフ大将が札幌市中央区の陸上自衛隊北部方面総監部、千歳市の陸上自衛隊７...</summary><author><name>zima</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/gen_bulgakov_1.jpg" width="492" height="600" alt="" class="pict" /><br />
 <br />
　ロシア東部の（極東軍管区司令官）のウラジーミル・ブルガコフ大将が11月３日に来日しました。ブルガコフ大将の訪問は、ロシア軍・自衛隊長官のよる相互訪問の5回目であります。訪問中、ブルガコフ大将が札幌市中央区の陸上自衛隊北部方面総監部、千歳市の陸上自衛隊７師団、そしてノーネクタイで、北海道神宮を訪れました。<br />
<br />
陸上自衛隊北部方面総監部訪問に関する記事（産経新聞、11月4日）<br />
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081105-00000564-san-pol<br />
<br />
北海道神宮の訪問に関する記事（産経新聞、11月6日）http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081106-00000564-san-pol<br />
<br />
ブルガコフ大将が、ロシアでチェチェン共和国で2000年に開始された対テロ作戦の長官の一人であり、チェチェン共和国の対テロの戦い、治安の復活に大きく貢献したとされる。対テロ作戦の最高長官であったブルガコフ大将は、チェチェン共和国の対テロ作戦の結果で、2000年に「ロシア連邦英雄」の称号が授与された。<br />
<br />
<br />
<img src="images/resize0056.jpg" width="373" height="480" alt="" class="pict" /><br />
<br />
1949年生まれ<br />
1971年　タシケント高等軍事戦車指揮学校を卒業<br />
1979年　に装甲戦車兵軍事アカデミーを卒業<br />
<br />
ソ連時代に、在チェコスロバキア人民共和国のロシア軍に派遣され、アフガン戦争にも参加していた。<br />
<br />
ロシア時代に、1995年、軍集団司令官となり、1997年に更に参謀本部軍事アカデミーを卒業した。1999-2000年に着たカフカス対テロ作戦の最高司令官でありながら、北カフカーズ軍管区参謀長に就任した。そして、2006年9月以来、ロシア極東軍管区司令官に任命された。<br />
<br />
上記は、ウラジーミル・ブルガコフ<br />
出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』<br />
URL:　http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%AB%E3%82%AC%E3%82%B3%E3%83%95　ご参照ください。<br />
 <br />
<br />
ロシアゴベンキョウチュウ<br />
<br />
スパシーバ]]></content></entry><entry><title>永遠の火</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.andoros-military.com/?eid=468615" /><id>http://blog.andoros-military.com/?eid=468615</id><issued>2008-10-08T16:44:50+09:00</issued><modified>2008-11-11T15:00:00Z</modified><created>2008-10-08T07:44:50Z</created><summary>アンドロス・ミリタリーのジーマ・ブログご参照の皆様。
今回はロシアで撮影をしてきたムービーをご紹介致します。

このムービーはモスクワ「赤の広場」の横にある戦死者を称える墓を撮影したものです。
真ん中の「永遠の火」を絶えず灯しておくために、衛兵が24時間体制で守...</summary><author><name>zima</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[アンドロス・ミリタリーのジーマ・ブログご参照の皆様。<br />
今回はロシアで撮影をしてきたムービーをご紹介致します。<br />
<br />
このムービーはモスクワ「赤の広場」の横にある戦死者を称える墓を撮影したものです。<br />
真ん中の「永遠の火」を絶えず灯しておくために、衛兵が24時間体制で守っています。<br />
当然雨の日も雪の日も交代で守っています。<br />
軍事国だけあって戦死した英雄を常に称え続けているのです。<br />
<br />
※ムービーはこちらをクリックしてください。<br />
<a href="http://www.andoros.com/military/movie.html" target="_blank">http://www.andoros.com/military/movie.html</a><br />
]]></content></entry><entry><title>BLAMサバゲへ行ってきました!</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.andoros-military.com/?eid=466794" /><id>http://blog.andoros-military.com/?eid=466794</id><issued>2008-10-03T19:18:29+09:00</issued><modified>2008-11-11T15:00:00Z</modified><created>2008-10-03T10:18:29Z</created><summary>アンドロス・ブログをお読みになられる皆様

長期にブログ更新がなく、まことに失礼致しました。

やっと大きな出来事がありました。レッド・スターズ・チームと力を組んで、サバイバルゲームに行きました。場所は、所沢あたりのBLAMインドア・グラウンドでした。

本当にいいゲ...</summary><author><name>zima</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[アンドロス・ブログをお読みになられる皆様<br />
<br />
長期にブログ更新がなく、まことに失礼致しました。<br />
<br />
やっと大きな出来事がありました。レッド・スターズ・チームと力を組んで、サバイバルゲームに行きました。場所は、所沢あたりのBLAMインドア・グラウンドでした。<br />
<br />
本当にいいゲームでした。当日の朝、レッド・スターズ・チームメンバーに西武所沢からライドをいただき、BLAMグラウンドに着きました（約20分）。そこで皆様が集まることを少し待ち、1時間後ぐらい（12時ごろ）グラウンドが解除しました。<br />
<br />
<img src="images/IMG_2414a.jpg" width="480" height="360" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<span style="font-size:large;">レッド・スターズ・チームは、装備チェックよし!</span><br />
<br />
<br />
ゲーム日は日曜日で、やや多人数揃いました。実際は、我々が一番初めに着たので、およそ5対5のチームができ、楽しかったです。その後に到着した皆様が少し大人数でやっていたらしいです（インドアはやはり少人数でいいかな）。レッド・スターズチームの高橋連邦元帥に詳細にルールを説明していただき、本当に有難うございます。そして、ゲーム前は必ず装備チェック（BB弾の発射速度、重量（ここは0.2g以下））をし、ゴーグルをつけ、グラウンドに入場できます。<br />
<br />
<img src="images/IMG_2416a.jpg" width="480" height="360" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<span style="font-size:large;">ゲーム開始に待機する高橋連邦元帥</span><br />
<br />
<br />
<img src="images/IMG_2417a.jpg" width="480" height="360" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<span style="font-size:large;">ロシア軍装備チェック済み</span><br />
<br />
<br />
合戦中の写真は不可能で、とても残念です。一番の問題はやはり、ゴーグルのかすみですね。活発な動きで明らかにかすむし、汗で見方が見えにくいことが一番の悩み。とにかくがんばって、皆様で必死で戦っていました!あたったら、「HIT!」と叫びながら（なん回と「イテー！」と叫びたかった）、セーフ・ゾーンへ退場（セーフ・ゾーンでBB弾リロードなど）。<br />
<br />
レッド・スターズ・チームの高橋連邦元帥にハンド・ガンとしてマルイ製の「スコーピオン」を貸していただきました。「インドア合戦はこれだ」とのことでした。軽量で、連射スピード超高いです。これが聴きます。自分はカスタムAK-47を持ってきましたが、インドアは、軽く、短型がんが明らかに必要。AK-Betaよりも、「スコーピオン」がいいチョイスではないかと思いました。<br />
<br />
そして、2ゲームぐらいを済まし、他のメンバーがきていたので、ゲーム間の待ち時間が少し永かったが、相手チーム「Team TEC」ととても楽しい話ができました。ありがとうございました。皆様の装備も抜群ですね。自分は、アメリカ系ではないですが、装備完備に少しうらやましかったです。　そして、高橋連邦元帥は、フールロシア軍装備も最高だったともいます　m(__)m<br />
<br />
<img src="images/IMG_2419a.jpg" width="480" height="360" alt="" class="pict" />　<br />
<br />
<span style="font-size:large;">待機する「Team TEC」とレッド・スターズ・チーム</span><br />
<br />
<br />
<img src="images/IMG_2422a.jpg" width="480" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<span style="font-size:large;">自衛隊スナイパーが狙われる!</span><br />
<br />
<br />
今回は新しいインドアー・ゲームで、とても楽しかったです。これからまた10月、11月に是非一回でもやりたいと思います。そのときはまた必ずブログ・リポートいたします。楽しみです。<br />
<br />
<br />
ニホンゴベンキョウチュウ]]></content></entry><entry><title>いよいよレッド・スターズ・チームからの新しい画像セットが登場！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.andoros-military.com/?eid=427590" /><id>http://blog.andoros-military.com/?eid=427590</id><issued>2008-06-27T16:06:37+09:00</issued><modified>2008-11-11T15:00:00Z</modified><created>2008-06-27T07:06:37Z</created><summary>アンドロス・ミリタリーのジーマブログご参照される皆様、大変長らくお待たせいたしました。ご不沙汰しております。

ジーマブログは、不定期的ですが、更新させていただきます。

今回は更に、以前にもSPLAV社の製品組み合わせの画像でお世話になりましたレッド・スターズ・...</summary><author><name>zima</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[アンドロス・ミリタリーのジーマブログご参照される皆様、大変長らくお待たせいたしました。ご不沙汰しております。<br />
<br />
ジーマブログは、不定期的ですが、更新させていただきます。<br />
<br />
今回は更に、以前にもSPLAV社の製品組み合わせの画像でお世話になりましたレッド・スターズ・チームからいただいた装備のサンプル写真を掲載させていただきます。<br />
<br />
今回は、M21型の3カラー迷彩型の上下セットは、ボーダー・タンクトップと迷彩ベレー帽との組み合わせでございます。さすがにロシア軍だと思いますが…<br />
<br />
<img src="images/TS380085.JPG" width="480" height="640" alt="" class="pict" /><br />
<br />
そして、次は同じくM21型の迷彩上下セットに、オリーブ仕上げのM22サバイバルベストを着けていただいております。これが実用的な組み合わせと思われます。<br />
<br />
<img src="images/TS380086.JPG" width="480" height="640" alt="" class="pict" /><br />
<br />
そして、充はMARUIさんのAK-74でしょうか?これはやはり待っていました…　これからは本当のロシア軍のモデル化はできる様になりますね（旧型のAK-47はやはり、ソ連軍でしょうか?）。<br />
<br />
以上今回のレッド・スターズ・チームの新しい画像をご紹介いたしました。<br />
これからまた新しい装備セットを掲載しますので、皆様是非ご参考まで!<br />
<br />
レッド・スターズ・チームの皆様、いつもご協力を誠に有難うございます。これからもよろしくお願い致します。<br />
<br />
更に、ロシア軍をモデル化される方々、SPLAV社の装備を着用される皆様に是非、ご写真をいただきたいと思います。必ず掲載させていただきます。<br />
<br />
ニホンゴベンキョウチュウ]]></content></entry><entry><title>「レッド・スターズ」チームに装備のあたらしい画像を拝受！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.andoros-military.com/?eid=402829" /><id>http://blog.andoros-military.com/?eid=402829</id><issued>2008-05-02T19:08:52+09:00</issued><modified>2008-11-11T15:00:00Z</modified><created>2008-05-02T10:08:52Z</created><summary>アンドロス・ミリタリーのジーマ・ブログご参照の皆様、大変お待たせいたしました。ブログの投稿を致します。

先日はまた、レッド・スターズ・チームからロシア軍装備の例の写真をいただきました。誠に有難うございました。写真を掲載させていただきます。

まずは、防弾チョ...</summary><author><name>zima</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[アンドロス・ミリタリーのジーマ・ブログご参照の皆様、大変お待たせいたしました。ブログの投稿を致します。<br />
<br />
先日はまた、レッド・スターズ・チームからロシア軍装備の例の写真をいただきました。誠に有難うございました。写真を掲載させていただきます。<br />
<br />
まずは、防弾チョッキを着られるチーム員の姿ですね。SPLAV社のM21型の上下セット（ロシア軍迷彩の3カラー迷彩柄の仕上げ）に迷彩ベレー帽をおつけになっていらっしゃいます。そして、オーバーオールの装備は、防弾チョッキを欠かせることができません。<br />
<br />
<img src="images/08040611510001.JPG" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ロシア法律の規制により、弊社が提供させていただくSPLAV社製の防弾チョッキは基本的に、サバイバル・ゲーム用のものであり、防弾板は入っておりません。ですが、丈夫なプラスチックの板が入っており、対BBガンの防弾機能は十分であるという通知をレッド・スターズのチーム員の方々から受け取っております。レッド・スターズ・チーム員の方は、実用のフィードバックは誠にありがとうございました。是非、サバイバル・ゲームに、この防弾の機能を欠かせないように!<br />
<br />
そして、次の画像ですが、上記と同じのM21型の3-カラー迷彩仕上げの上下セットにTARZANのM22サバイバル・ヴェストを加えられています。とてもカッコいいセットになります。<br />
<br />
<img src="images/08040612560001.JPG" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
そして、迷彩クリームにもご注目ください。夜間の合戦、パーク合戦などに最適なクリームセットですが、4色のセットとなります。クリーム色は、ブラック、グリーン、茶色、そして冬季用のホワイト迷彩色となります。是非これを、皆様の通常のサバイバル・ゲームの姿にお加えくださいませ。<br />
<br />
今回も、レッド・スターズのチーム員の方々のご協力をいただき、新しい写真をいただき、心から感謝しております。レッド・スターズ・チームの皆様、是非これからもロシア軍をモデルしていただき、新しい装備セットの実例を拝見させていただきたいと思います。<br />
<br />
よろしくお願い申し上げます。<br />
<br />
ニホンゴベンキョウチュウ]]></content></entry><entry><title>「レッド・スターズ」チームよりのご連絡の件です</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.andoros-military.com/?eid=384231" /><id>http://blog.andoros-military.com/?eid=384231</id><issued>2008-03-22T20:59:11+09:00</issued><modified>2008-11-11T15:00:00Z</modified><created>2008-03-22T11:59:11Z</created><summary>アンドロス・ミリタリーのジーマブログをご参照される皆様、大変お待たせいたしました。ブログを更新させていただきます。

先日、アンドロス・ミリタリーが提供させていただくSPLAV社の軍事装備をご使用していただいているサバイバル・チーム「レッド・スターズ」よりご連...</summary><author><name>zima</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[アンドロス・ミリタリーのジーマブログをご参照される皆様、大変お待たせいたしました。ブログを更新させていただきます。<br />
<br />
先日、アンドロス・ミリタリーが提供させていただくSPLAV社の軍事装備をご使用していただいているサバイバル・チーム「レッド・スターズ」よりご連絡をいただきました。<br />
<br />
下記には、「レッド・スターズ」チームは本気にロシア特殊部隊をモデル化される軍団となります。「レッド・スターズ」チームに装備の例の写真を掲載をさせていただき、心から感謝しております。<br />
<br />
<img src="images/red_stars_1.JPG" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/red_stars.JPG" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
今回は、ロシア・スペッツナズのBerezka迷彩上下セット、Berezka迷彩のベレー帽、そしてM22オリーブのサバイバル・ヴェストと軍事ブーツになります。そして、「レッド・スターズ」のメンバーの方が持たれている小銃は、マルイ産の新型のAK-74らしいですね。<br />
<br />
外観として、ソ連軍の特殊部隊やソ連の国境守護隊と予想されますね。尚、現在のロシア軍の特殊部隊にでもBerezka迷彩柄が使用されていますので、ロシア軍装備の例としてもありえます。本当にすばらしいモデル化の例だと思います。<br />
<br />
アンドロス・ミリタリー・のジーマブログをご参照される皆様方にも是非、「レッド・スターズ」チームの例をご参考していただき、ロシア軍のモデル化に頑張って下さいませ。<br />
<br />
尚、装備の例の写真を送っていただければ、ジーマ将軍として、まさに幸いに思っております。必ず、ロシア軍の装備の写真を掲載していきたいと思っております。皆様に何卒よろしくお願い申し上げます。<br />
<br />
「レッド・スターズ」チームのメンバー皆さんに頑張っていただき、わざわざ写真まで作っていただき、誠にありがとうございました。<br />
<br />
ニホンゴベンキョウチュウ<br />
<br />
スパシーバ<br />
]]></content></entry><entry><title>ロシアのスペツナズ・シリーズ（Tsutaya版）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.andoros-military.com/?eid=368085" /><id>http://blog.andoros-military.com/?eid=368085</id><issued>2008-02-20T20:59:12+09:00</issued><modified>2008-11-11T15:00:00Z</modified><created>2008-02-20T11:59:12Z</created><summary>ジーマブログをご参照される皆様、長らくお待たせいたしました。
ブログを更新させていただきます。

先日、Tsutayaへ行けば、様々なDVDを見ながら、予想できないものを発見しました。

やっと日本にはロシアの映画が入り、さすがスペッツナズの映画です。

下記にロシア特殊部隊...</summary><author><name>zima</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ジーマブログをご参照される皆様、長らくお待たせいたしました。<br />
ブログを更新させていただきます。<br />
<br />
先日、Tsutayaへ行けば、様々なDVDを見ながら、予想できないものを発見しました。<br />
<br />
やっと日本にはロシアの映画が入り、さすがスペッツナズの映画です。<br />
<br />
下記にロシア特殊部隊がテーマになるロシアシリーズ【Спецназ】(スペッツナズ)は、Tsutaya から普通に借りられるらしいです。<br />
<br />
実際は、結構前のシリーズで、2002年に上映されたものです。ただ、ロシアのほぼ唯一の特殊部隊のシリーズで、本当に脚本、出演者がトップのもので、ヴィーク・エンド映画として最適ではないかと思われます。<br />
<br />
Tsutayaの支店により、ロシア語版、そして吹き替え版、両方が揃っているらしいです。<br />
<br />
手には入れたら、ロシア特殊部隊のファンの方に是非々々お勧めです。<br />
そして、SPLAV社の商品も登場するのです。<br />
<br />
シリーズ正式名：ロシア最強の特殊部隊の活躍を描くアクション（全３巻）<br />
1）ロシア特殊部隊 スペツナズ-ジハード・聖戦-<br />
2）ロシア特殊部隊 スペツナズ-チェチェン・ヴォ-ズ<br />
3）ロシア特殊部隊 スペツナズ-レッド・ハイジャック<br />
<br />
<img src="images/spetznaz_eiga_big.jpg" width="419" height="600" alt="" class="pict" />ロシア映画、2002<br />
<br />
出演： アレクサンダー・バルエフ<br />
　　　　ヴラディスラフ・ガルキン <br />
<br />
監督： アンドレイ・マルコフ<br />
<br />
AMAZON価格は、1巻　￥ 3,990です。 <br />
<br />
下記のURLで、AMAZONからもご購入いただけます。<br />
<br />
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%AD%E3%82%B7%E3%82%A2%E7%89%B9%E6%AE%8A%E9%83%A8%E9%9A%8A-%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%83%84%E3%83%8A%E3%82%BA-%E3%82%B8%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E8%81%96%E6%88%A6-%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%95/dp/B000BU6Q48<br />
<br />
そして、もう一つの2002ロシアのチェチェン戦争、特殊部隊の映画ですが、<br />
【チェチェン・ヴォー】の映画になります。お好みの方にも必ずお勧めです。上記の【スペツナズ】シリーズと同様、ロシア語版、吹き替え版があるみたいです。<br />
<br />
<img src="images/voina_eiga.jpg" width="210" height="300" alt="" class="pict" /><br />
<br />
【チェチェン・ヴォー】<br />
ロシア映画、2002<br />
<br />
監督・脚本<br />
アレクセイ・バラバノフ   <br />
　 <br />
出演<br />
アレクセル・チャドフ   <br />
イアン・ケリー   <br />
ユークリッド<br />
<br />
AMAZON価格は、￥ 3,990 （税込）  <br />
 <br />
<br />
<br />
TSUTAYAのURLはこちら：<br />
http://www.discas.net/cgi-bin/netdvd/s?ap=c_goods_detail&goods_id=081753523<br />
<br />
AMAZONのURLはこちら：<br />
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC-%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%89%E3%83%96/dp/B00008Z6L6<br />
<br />
<br />
是非お楽しみにして下さい。<br />
<br />
ニホンゴベンキョウチュウ]]></content></entry><entry><title>SPLAV社の2008年の新商品</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.andoros-military.com/?eid=360903" /><id>http://blog.andoros-military.com/?eid=360903</id><issued>2008-02-06T21:33:39+09:00</issued><modified>2008-11-11T15:00:00Z</modified><created>2008-02-06T12:33:39Z</created><summary>アンドロス・ミリタリーのジーマブログをご参照される皆様、大変お待たせいたしました。

いよいよ、2008年になり、アンドロスがお世話様になっているロシアのSPLAV社に新しい商品が登場いたしました。これから、アンドロスにもこの商品をアップする予定でございます。SPLAV...</summary><author><name>zima</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[アンドロス・ミリタリーのジーマブログをご参照される皆様、大変お待たせいたしました。<br />
<br />
いよいよ、2008年になり、アンドロスがお世話様になっているロシアのSPLAV社に新しい商品が登場いたしました。これから、アンドロスにもこの商品をアップする予定でございます。SPLAVさんにたくさん面白いものを用意していただきたいですね。<br />
<br />
まず、こういうような新しい迷彩上下セットが登場しました。<br />
<br />
<img src="images/KOM.gif" width="250" height="531" alt="" class="pict" /><br />
<br />
迷彩柄は、SPLAVのFLECTAR-Dのもので、どんどんと迫ってくる春のゲームに迷彩機能率の高さが抜群です!　上下のセットで、ズボンは肩ストラップつきです。そして、上着のフードは防虫ネット・マスクがついています。ロシアSPLAV製の特殊部隊用の迷彩服の新型になります。<br />
<br />
遂に、特殊部隊をモデル化される皆様のために、ロシアのSPLAV製のコンバット化粧（迷彩クリーム）がいよいよ登場しました。<br />
<br />
<img src="images/grim.gif" width="250" height="250" alt="" class="pict" /><br />
<br />
迷彩カラーは、シロ、クロ、グリーンと茶色からお選びいただけます。ナイト合戦、森の中の合戦に参加される皆様は、自分の迷彩を特殊部隊員のレベルまで高めていただきます!<br />
<br />
最後に、2008年のSPLAV社の在庫には、新型のコンバット・ヴェストが登場します。すでによく知られる"TARZAN"ブランドのTARZAN M-25サバイバル・ヴェスト<br />
<br />
<img src="images/resize0050.jpg" width="150" height="191" alt="" class="pict" /><br />
<br />
とTARZAN M-21サバイバルヴェスト<br />
<br />
<img src="images/resize0049.jpg" width="210" height="220" alt="" class="pict" /><br />
<br />
はご覧になっていただく写真どおりとなっております。<br />
<br />
前者は、ロシア軍より、NATO軍向きの商品であり、ポーチには、M-16充のマガジンがぴったりと入っております。合わせた容量は、M-16 マガジンー12本、ピストル・ホルスター1個、ピストル・マガジン-2本になります。<br />
<br />
後者は、警察特殊部隊のヴェスト・モデルになっております。ピストル機関銃（M-5など）のマガジン・ポーチ-8本、AKマガジン・ポーチ-6本、グレネード・ポーチ-2個の優れた容量のものになります。<br />
<br />
以上は、2008年のロシアSPLAV社にプレゼンしていただいた新商品になります。これをどんどんとANDOROS社で国内に入れさせていただき、是非皆様にお楽しみいただきたいと思っております！<br />
<br />
<br />
<br />
ニホンゴベンキョウチュウ<br />
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]]></content></entry><entry><title>マルイ社の新しいAK-74が登場しました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.andoros-military.com/?eid=350561" /><id>http://blog.andoros-military.com/?eid=350561</id><issued>2008-01-15T23:30:53+09:00</issued><modified>2008-11-11T15:00:00Z</modified><created>2008-01-15T14:30:53Z</created><summary>アンドロス。ミリタリーご参照の皆様、ややお待たせしました。

ロシア軍をモデル化される皆様にとって、マルイ社からの大きなお年玉はありました。ロシア・ガン、カラシニコフの最新型AK-74Mのモデルです。
商品のURL こちらになります：
http://www.tokyo-marui.co.jp/produ...</summary><author><name>zima</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[アンドロス。ミリタリーご参照の皆様、ややお待たせしました。<br />
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ロシア軍をモデル化される皆様にとって、マルイ社からの大きなお年玉はありました。ロシア・ガン、カラシニコフの最新型AK-74Mのモデルです。<br />
商品のURL こちらになります：<br />
http://www.tokyo-marui.co.jp/products/01/ak74mn/index.html<br />
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実物はまだ手に持ったことはないのです。ですが、写真から判断すれば、極上程度のモデルです。しかもブロー・バック型ことが特徴ですね。現在、中国製の前金型モデルの直輸入が制限されているところでは、これがチョイスでしょうか?<br />
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マルイさんは最近、かなり頑張っているらしいですね。日本の89式銃もあり、ソ連特殊部隊が採用していたSkorpion Vz.61もでていますね。万が一、モシン・ナガンのボルト・アクション・スナイパー銃、ピストルのトカレフTTやマカロフPMがでたら、まったく他社のキット等が不要になりますね。夢かな?・・<br />
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ともかく、この新商品は、お金ためて、自分でも購入しようと思います。スコープやサイレンサーをつけ、将軍のいい個人武器になるはずでしょう。<br />
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こちらの電動ガンは、ロシア軍をモデル化される皆様に確信をもって、お勧めいたします。これを是非コレクションに。<br />
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ニホンゴベンキョウチュウ<br />
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<img src="images/resize0007.jpg" width="480" height="360" alt="" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>あけましておめでとうございます</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.andoros-military.com/?eid=350530" /><id>http://blog.andoros-military.com/?eid=350530</id><issued>2008-01-15T22:29:17+09:00</issued><modified>2008-11-11T15:00:00Z</modified><created>2008-01-15T13:29:17Z</created><summary>アンドロス・ミリタリーブログをお読みになる皆様、大変お待たせいたしました。

大変遅れてはおりますが、あけましておめでとうございます。実際は、日本は確かに、お正月は過ぎ、すでに新年ですが、ロシアは1月13日にでも｢あけましておめでとうございます｣といえます。

中...</summary><author><name>zima</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[アンドロス・ミリタリーブログをお読みになる皆様、大変お待たせいたしました。<br />
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大変遅れてはおりますが、あけましておめでとうございます。実際は、日本は確かに、お正月は過ぎ、すでに新年ですが、ロシアは1月13日にでも｢あけましておめでとうございます｣といえます。<br />
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中国の新年みたいだと思われる方々もいらっしゃったと思いますが、少し違います。中国の新年はやはり、月の暦により、毎年はややその日はずれていますが、ロシアは毎年、1月13日を｢旧新年｣といっています。<br />
<br />
なぜかというと、1917年のロシア革命以前とは、ロシアはいわゆるユリウス暦を採用していました。ヨーロッパや現在の日本で採用されるグレゴリオ暦より13日に遅れていました。そして、ロシア革命の改革の結果、ソビエト・ロシアにでも、ユリウス暦が採用され、ロシアもヨーロッパとの同じ暦になった。<br />
<br />
ロシアの｢旧新年｣の起源は分かりましたでしょうか?革命後は、ロシア正教の教会は、暦を変えずにいたので、教会のお正月は1月13日になってしまいました。そして、ロシアのクリスマスも1月6日になっているので、1月13日に二回と｢あけましておめでとうございます｣という人は少なくないです。<br />
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ですので、遅いといわれるだろうが、アンドロス・ミリタリーをご覧下される皆様に、もう一度心から宜しくお願いもう上げながら、「あけましておめでとうございます」といわせていただきます。ロシア語では、"С Новым годом" になりますね。<br />
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今年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。<br />
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スパシーバ。<br />
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<img src="images/new_year.jpg" width="280" height="434" alt="" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>スペッツナズとVDVの日</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.andoros-military.com/?eid=320596" /><id>http://blog.andoros-military.com/?eid=320596</id><issued>2007-11-07T00:32:54+09:00</issued><modified>2008-11-11T15:00:00Z</modified><created>2007-11-06T15:32:54Z</created><summary>アンドロス・ミリタリーサイトととジーマ・ブログをご覧になっている皆様、ご不沙汰しております。

本物のジーマです。長い間ブログを更新せずに、まことにすみません。

今週の１１月5日は、ソ連、そして現在のロシアのスペッツナズの日で、ロシアのスペッツナズ(特殊部隊)...</summary><author><name>zima</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[アンドロス・ミリタリーサイトととジーマ・ブログをご覧になっている皆様、ご不沙汰しております。<br />
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本物のジーマです。長い間ブログを更新せずに、まことにすみません。<br />
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今週の１１月5日は、ソ連、そして現在のロシアのスペッツナズの日で、ロシアのスペッツナズ(特殊部隊)の軍人は必ず祝う日ですね。<br />
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ただ、ロシアにでもスペッツナズはある程度シクレットの軍隊なので、その祝日も誰でも知っているわけではない。そして、ロシアの空挺部隊（VDV）の日、8月2日に空挺部隊に徴兵された人々は外に出て、公園などでぼろ酔いしていますね。ロシアの各都市で、本当にこの日は夜までにぎやかですね。<br />
<br />
ロシア軍のファン皆様も、ロシア空挺部隊に徴兵されたことがなかったが、もちろんこの日を祝っていただいても結構です。ただひとつで、ぼろ酔いせずに、楽しく飲んでから気をつけて家まで帰りましょうね。<br />
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これからジーマブログを必ず定期的に更新いたしますので、皆様に読んでいただくことが楽しみです。宜しくッス。<br />
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ニホンゴベンキョウチュウ。<br />
]]></content></entry><entry><title>皆様は、どんなガンを使いますか?</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.andoros-military.com/?eid=261672" /><id>http://blog.andoros-military.com/?eid=261672</id><issued>2007-06-21T03:25:18+09:00</issued><modified>2008-11-11T15:00:00Z</modified><created>2007-06-20T18:25:18Z</created><summary>ジーマ･ブログをご覧になっている皆様。夏になりましたね。毎日はさらに暑くなり、ちょっと大変ですね。やはり世界には温暖化が普及していますよ。

サバゲに参加するなら、一番大事なものはやはりガンですね。アンドロスサイトをご参照いただき、ロシア軍をモデル化される...</summary><author><name>zima</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ジーマ･ブログをご覧になっている皆様。夏になりましたね。毎日はさらに暑くなり、ちょっと大変ですね。やはり世界には温暖化が普及していますよ。<br />
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サバゲに参加するなら、一番大事なものはやはりガンですね。アンドロスサイトをご参照いただき、ロシア軍をモデル化される方はどんな銃を作っていらっしゃるのでしょうか?　やはりAKだとお思いますが、そうでしょうか?<br />
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最近は、サバゲできるロシア軍の電動ガンがやはり少ないと思いました。マルイさんが生産しているAKシリーズは確かに、質が極めて高いものです。しかし、手に入るのはAK-47 だけのもので、少し古いモデルです。でも、やはり、サバゲでは皆と違う目立つカスタムガンを使いたいと思いますね。<br />
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他社のキットやカスタムガンを使うなら、現在に実用型のAK-74は作ることができます。そのキットは、売価もそんなに安価ではないが、こういうようなカッコいいガンを作れます。<br />
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<img src="images/img170.jpg" width="300" height="137" alt="AK-47" class="pict" /><br />
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残念ながら、今日本では台湾製などのカスタムガンの輸入規制が厳しくなっているので、AKシリーズやAK-74シリーズのフル・メタルのモデルも手に入らなくなりました。本当に残念です。やはりSpetsnazなどをモデル化するときは、AKだけは物足りないと思います。<br />
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今回は、ロシア軍の実用型であるAKシリーズの画像を載せ、皆様に紹介しようと思いました。AKシリーズにはこういう装備が存在し、こういうカスタムキットをメーカーさんに作ってほしいということですね。<br />
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いかにロシア軍やソ連軍のスペッツナズに愛用されたサイレンサーつきのAKM従になります。<br />
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<img src="images/415_01.jpg" width="400" alt="スペッツナズに愛用されたサイレンサーつきのAKM" class="pict" /><br />
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そして、ソ連軍の超重量型のナイト･スコープ付きAK。<br />
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<img src="images/ak47n.jpg" width="400" alt="ソ連軍の超重量型のナイト･スコープ付きAK" class="pict" /><br />
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このようなものは、確かに、スペッツナズには使われずに、夜間ガードのときに使用されたものであり、スペッツナズの軽量型は以下のとおりになるでしょう。<br />
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<img src="images/ak74m.jpg" width="400" alt="スペッツナズ" class="pict" /><br />
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AKシリーズもいろいろありますね。これからマルイさんや、他のメーカに頑張って、実用型のロシア軍装備を多数に出していただきたいですね。このジーマの夢は、実現できるかね。<br />
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アンドロスのジーマ・ブログの皆様にこれから、ロシア軍について知りたいことの意見を伺いしたいですね。聞かせていただいたら、がんばって情報を調べて、皆様に是非紹介したいと思います。<br />
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よろしくお願い致します！<br />
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ニホンゴベンキョウチュウ<br />
 ]]></content></entry><entry><title>お待たせいたしました</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.andoros-military.com/?eid=257608" /><id>http://blog.andoros-military.com/?eid=257608</id><issued>2007-06-12T11:27:19+09:00</issued><modified>2008-11-11T15:00:00Z</modified><created>2007-06-12T02:27:19Z</created><summary>ジーマブログをご覧になっている皆様は、お元気でしょうか?永い間ブログを更新せずに、どうも失礼いたしました。

いよいよ夏になりましたね。最近は、今年初めて家でエアコンをつけました。「あ、やはり夏だな」という感じ。皆様は是非、蒸し暑くなっていないうち、チーム...</summary><author><name>zima</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ジーマブログをご覧になっている皆様は、お元気でしょうか?永い間ブログを更新せずに、どうも失礼いたしました。<br />
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いよいよ夏になりましたね。最近は、今年初めて家でエアコンをつけました。「あ、やはり夏だな」という感じ。皆様は是非、蒸し暑くなっていないうち、チームで集まって、土日にいっぱいサバゲをしてくださいね。アウットドアーは、やはり春秋が一番いいですね。私は、8月とかは、全く蒸し暑さに耐えられません。ロシア人だからかな?<br />
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そろそろは、ロシア軍の装備などについてまたブログ更新させていただきます、宜しくお願いいたします。日本語も頑張っております。<br />
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ニホンゴベンキョウチュウ]]></content></entry><entry><title>ロシアの特殊部隊のことをまとめてみました</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.andoros-military.com/?eid=228090" /><id>http://blog.andoros-military.com/?eid=228090</id><issued>2007-04-09T22:47:33+09:00</issued><modified>2008-11-11T15:00:00Z</modified><created>2007-04-09T13:47:33Z</created><summary>ジーマブログご覧の皆様、どうもお待たせいたしました。本物のジーマです。ブログを更新いたします。

今回は、ロシア軍に関心ある方少しロシア特殊部隊の話をさせていただきたいと思います。いつもロシア軍をサバゲームでモデル化される皆様をあてに話をさせていただいてい...</summary><author><name>zima</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ジーマブログご覧の皆様、どうもお待たせいたしました。本物のジーマです。ブログを更新いたします。<br />
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今回は、ロシア軍に関心ある方少しロシア特殊部隊の話をさせていただきたいと思います。いつもロシア軍をサバゲームでモデル化される皆様をあてに話をさせていただいているのですが、今日はロシア軍に関心ある皆様全員にとって面白い話をさせていただきたいですね。<br />
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ロシア軍には、特に最近特殊部隊が大変数多くでていますが、もともとのものはそんなに多くはないですね。ロシアの特殊部隊とは先ず、有名なСпецназ(スペッツナズ)がありますが、それ以外の部隊もあります。これ全部を見た目でどうやって区別できるのでしょうかとよく質問が出ています。<br />
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ソ連時代から、ロシア特殊部隊はベレー帽が一番の特徴となっていますね。ソ連軍に迷彩服がなかったときにも、ソ連空挺部隊（VDV, Воздушно-десантные войска）が空色（スカイブルー）色のベレー帽が不可欠な特徴でした。そして、ソ連軍幹部諜報局の特殊部隊（スペッツナズの正式名）が同じようなベレーを授けられたのですね。そして、次にVDVとスペッツナズは、ユニフォームの特徴分としては、チエリニャシカ（ボーダーシャツ）がでてきました。ボーダーシャツ自体は、海軍の服にはなりますが、どうしてか、ロシア特殊部隊にはやる服になったのですね。ですので、基本的に、VDVとスペッツナズの外観がほとんど一緒ですね。ロシア柄の迷彩服にスカイブルーのベレー帽とボーダーシャツがあれば、ロシア空挺部隊やスペッツナズになりますね。スペッツナズは秘密部隊なので、たまに、ベレー帽の変わりに、マスクをかぶることもありますね。迷彩服にライトブルーボーダーシャツとマスクは、スペッツナズの決めどころですね。いかにロシアのVDVの写真を掲載します。<br />
<img src="images/desantniki-02-08-b.jpg" width="290" height="202" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/margelov__1.jpg" width="150" height="255" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ただし、スペッツナズ以外のロシア特殊部隊も存在しています。たとえば、ロシア海兵軍(Морская пехота)ですね。そこにでも、ベレー帽とチェリニャシカが流行っています。ロシア海兵の色は、クロです。前に（ソ連時代）ユニフォーム全体はクロではありましたが、迷彩服が主になった現在では、クロベレー帽やクロのボーダーシャツが決まりです。そして、冬にも、シャプカ（毛皮の帽子）が必ずクロです。迷彩の機能性が悪いでしょうが、海兵のシンボルだからでしょうか?<br />
<img src="images/morpeh_90.jpg" width="300" height="197" alt="" class="pict" /><br />
<br />
そして、存在しているのは、旧KGBのアルファ部隊(Группа "Альфа")ですね。最も秘密にこもっている特殊部隊で、ロシア時代になっても、あまり外に情報が漏れないですね。さすが、元KGBですね。ただ、役割はアメリカの有名なSWATと同じようで、人質開放、スパイやテロ員の逮捕であり、装備も似ているらしいです。アンドロス・ミリタリーの特殊部隊セットがなっているとおり、基本的に全体クロ戦闘服になっているらしいです。そして,顔はマスクや,室内防弾ヘルメットをかぶっています。そして、この特殊部隊は、軍の特殊部隊と違って、兵士が入っていないです。将校だけの、トップ・プロ評判のあるロシア特殊部隊員です。<br />
<img src="images/alpha.jpg" width="167" height="230" alt="" class="pict" /><br />
<br />
これでほとんど、ロシアの主な特殊部隊をプレゼントしましたね。ほかにもあっても、この4つはやはり一番評判や歴史のある部隊で、最も有名でもあります。これからも、皆様がサバゲに参加されたり、ロシア軍装備を購入されたりする場合は、この記事が少しでも役立ったら、一番にうれしいですね。<br />
<br />
現在は、自分のロシア特殊部隊の知識を一文にだけまとめてみましたが、これからまた画像を加えておくつもりですので、これからの画像更新も皆様にご参考いただければ、幸いですね。皆様に実際に使っていただける画像のサンプルになれば、一番嬉しいですね。<br />
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これからも、ジーマ・ブログご参照の皆様に心からよろしくお願いいたします。<br />
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ニホンゴベンキョウチュウ]]></content></entry><entry><title>ロシア軍の迷彩服についてご存知ですか？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.andoros-military.com/?eid=221881" /><id>http://blog.andoros-military.com/?eid=221881</id><issued>2007-03-27T23:05:47+09:00</issued><modified>2008-11-11T15:00:00Z</modified><created>2007-03-27T14:05:47Z</created><summary>近日、アンドロス・ミリタリーを参照される方、ロシア軍をモデル化される方は、ロシア軍やソビエト軍のどんな時代をモデル化されるかと知りたいと思いました。やはり、ソビエト赤軍や、ロシア軍は、時代により非常に総外見が違っていますからね。

皆様は、ロシア軍にいつ迷...</summary><author><name>zima</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[近日、アンドロス・ミリタリーを参照される方、ロシア軍をモデル化される方は、ロシア軍やソビエト軍のどんな時代をモデル化されるかと知りたいと思いました。やはり、ソビエト赤軍や、ロシア軍は、時代により非常に総外見が違っていますからね。<br />
<br />
皆様は、ロシア軍にいつ迷彩戦闘服が初めて使用されるようになったのは、ご存知なのでしょうか？大体、赤軍がWWIIの時に、ドイツ軍との戦いに入ったころ、ドイツ軍の迷彩服が優れ、ソビエト軍にも初めて簡単な迷彩オーバーコートができ、使用されるようになったようです。このようなパターンですね。<br />
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<a href="images/073a.jpg" target="_blank"><img src="images/073a.jpg.400px.jpg" width="190" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
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そして、戦争が終われば、またロシア軍迷彩服が殆どなくなり、1980年代になっただけの時代にまた復活しました。これは、ソビエト軍をモデル化されるファンの方々によくご存知だと思いますが、ソ連のデジタル・カモ "Березка"（ベリョーズカ。シラカバという意味）の迷彩服でした。これが、世界で初めてに実用されたデジタル・カモであったという意見もありますね。日本国内にでも、このようなビンテージのものはかなり入っていると思います。<br />
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<a href="images/r86b.jpg" target="_blank"><img src="images/kzs.jpg" width="352" height="231" alt="" class="pict" /></a><br />
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そして、ソ連がなくなり、新しいロシア軍もこのピクセル・カモをしばらくの間使用し、また新しい迷彩服を開発するようになりました。今は、ロシア軍のカモ柄はどうも多く、あまりにも一定していないともいえるかもしれません。今は、アンドロス・ミリタリーをご参照される皆様もご覧いただける、3カラーというパターン、"Forest"柄、"Shadow"や"City"というとても人気な冬季迷彩もあります。冬季迷彩は、ロシア迷彩の流行るところでもあるかもしれませんね。他国の軍ではほとんど通常に使用されない迷彩服ですね。<br />
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<a href="images/flora-b.jpg" target="_blank"><img src="images/flora-b.jpg.400px.jpg" width="150" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
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<a href="images/r86b.jpg" target="_blank"><img src="images/r86b.jpg.400px.jpg" width="150" height="400" alt="" class="pict" /></a><br />
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本当に、最近いろいろ迷彩パターンがでていますね。ロシア軍のファンの方も是非、いろいろ調べていただいて、ロシア軍のモデル化をがんばってください！何か面白い発見、モデル化サバゲの経験がありましたら、是非教えてください！<br />
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ニホンゴベンキョウチュウ]]></content></entry></feed>